社長室に呼び出されたら、溺愛生活が待っていました

最悪な出会いから始まったこの物語。

それでも、いつの間にか貴方に心を奪われていた。

素直じゃなくて、嘘つきで、噂は最悪だった人がどれだけ優しくて誠実な人か知った。



これからも私の隣は貴方しかいない。



そう自信を持って言える。

だからどうかずっと私の隣にいて下さい。



fin.