「うん。わかったよ。」と蒼が返事をすると蒼と私以外のみんなは亜紀の「いくぞ。」と言う声に立ち上がってついていった 「あっ、詩花ちゃんジュースおかわりいる?」 「いいの?ありがとう。」 「はい、どーぞ。」と蒼がジュースをいれてくれた 「、、、どこにいったのかとか聞かないの??」 「え?んー、教えてくれるの?」