「、、、なんですか?」 自分でも結構冷たい声が出た。 亜紀はじーっと睨んでるし、飛彩達はなんだ?と黙っている そんな視線にも屈せず日々野さんは話して来た 亜紀達が見えてないと言うふうに、、、 「やだなぁー。そんな睨まないでよ! 詩花ちゃんの今日の夜おじいさんが一緒に行くって言ってて、詩花ちゃんもいこうよ」