「亜紀。顔こわくなってる」 と亜紀の眉間の皺を伸ばした 雄河がきて 「詩花ちゃんあれは反則だわぁ、可愛すぎて本当理性ぐぁ、、、」 途中で雄河が見えなくなって、気づくと亜紀に連れて行かれていた 「気にしなくていいよ。殺しはしないから。 それより詩花ちゃんかわいかったね。当日は変なのもくるから僕たちのそば離れないでね?」