「、、、なにこれ。」 そうすると視界が真っ暗になった。 亜紀のマントで隠された 目の前には亜紀の胸板 そうして亜紀は私をマントに包み抱っこして違う教室中連れて行った 「ちょっと、、、!亜紀!こわい、」 視界が見えなくて浮いてるから怖い ぎゅっと亜紀の服を掴むと亜紀は止まってくれてわたしの顔を見えるようにしてくれた