「それは勿体無い!!!せっかく似合うのに!それにさっきから男どもニヤニヤと鼻の下伸ばしすぎなのよ!! 仕方ない、氷堂達に任せるしかないわね。 教室までは私が守るからね!!」 何かに燃えている茜ちゃん。 よくわからず笑って二人で歩いた 嬉しいな。学祭あってよかった。 ウキウキとしたテンションで教室にはいるとみんな私の方を見て固まった