「亜紀。そろそろやめろ。」 「そうだ。詩花ちゃんだってちゃんときただろ」 2人も無視する亜紀に手をかけようとするとバッと振り払われた なんで、、、 「亜紀!!!はぁ。詩花ちゃん昨日の話ちゃんと1日のこと伝えてあげてほしいんだ。 なんかあったでしょ?、、、亜紀もほら部屋いきな」