声をかけるとこちらをニコッとして 亜紀は時雨のところにいくと思いっきり殴った 「、、、馬鹿かお前。お前みたいなやつにしぃを渡す訳ねーだろうが!しぃにつぎ近づいて見ろよ。殺すぞ。、、、そこにいる奴らも一緒だ。覚えとけ」 と言って私のところに戻ってきた 「しぃ待たせてごめんね。いこっか。」