「んんっ、」 目が覚めると誰もいなかった、 みんな帰っちゃったのかな 自分で車椅子に乗って部屋を出た 亜紀もいないし、リビングいってみよっかな いってみると階段があった あ、そういえば2階に部屋があってリビングは一階だった、