「ん。今下で黒華達がいるよ。でもあのぶりっ子がいないから気をつけて。」 「うん。ありがとう兎空!」 と私は兎空にお礼をいって亜紀達のところへ向かった ドアからチラッと下をみると幹部達しか残っていなかった 世界No.4と時雨達、亜紀達