「亜紀、倉庫に奇襲がきたみたい」 「あぁ。いくか。今宵弥生を呼べ。しぃ危ないから2人といて柳さんにお願いしとくから車にのって帰ってな。」 「わ、わかった」と私の頭をなでて亜紀達は倉庫に向かっていった 「詩花さん大丈夫っすよ!亜紀さん達つよいんで!」