「ほんと!?!?」と目をかがやかせた雷くん 「でも、しーちゃんに迷惑だし、」 「大丈夫だよ。でもお母さん大丈夫?雷くん小さいし、、、」 「いや、親は大丈夫けど、、、」 「よかった。、、、雷くん今日は特別ね?ちゃんと飛彩の言うこと聞くことね!」