「ごめんごめん。帰ろ〜」 「あぁ。」と言った亜紀につれられて柳さんの車に向かった。 たっちゃんはポカーンとしてたけどバイバイって手を振ったらちゃんと振りかえしてくれた 「亜紀今日何食べたい?」 「しぃの作ったのだったらなんでも好きだ。」