「えー?やだ。」 睨んでいる亜紀と笑っている蒼 さっきもこの光景見たような、、、 そう思っていると亜紀が私の腕を引っ張って亜紀の胸に収まる 「ちょっ、亜紀、?」 「、、、蒼でも渡さない」と蒼にいうと私を抱えて屋上から出た