「本当に、俺が振り回されるなんてしぃだけなんだからね」 そう呟くと亜紀も寝てしまった 抱き合ってすやすやと幸せそうに寝る二人 「んんっ、」 ん?固い、、、って亜紀、! 目の前には亜紀の胸板があった さ、触っちゃ、った ボッと顔が赤くなる 「ん?しぃ?」