最強総長に愛されて


ぎゅっと寝ぼけて亜紀に抱きつく


「っ!?し、しぃ?、、、そんなことされたら、」


一層詩花の腕に込める力が強くなる
真っ赤になる亜紀


「し、しぃ。俺しぃのことが、、、って寝てるの、、、」


スースー気持ちよさそうに寝ている詩花を愛おしそうに見つめる亜紀。
ぎゅっと詩花を抱きしめた