「しぃ、おかえり。あ、俺がドライヤーする」 「え、あ、ありがとう、?」 「ん?どうかした?」 「な、なんでもない!」 挙動不審な私を亜紀は不思議そうに見つめた だって意識したらなんか恥ずかしいんだもん そのあと亜紀にドライヤーをしてもらって2人でカレーを食べた。