最強総長に愛されて



もう、何も言えなかった。いや、言わせてもらえなかった、それから下っ端の子たちが殴ってきて、


「違う、やめて、いたいよ。」


もうどうでもいいや、、、


そう思って殴られてた。
殴られ終わったあと、美桜がきて



「あははっ、時雨くん達に信じてもらえなかったねえ?はぁっ、うける、ざまあみろ」