最強総長に愛されて


そういうと亜紀は困ったような、悲しんでいるような表情をした


なんか傷つくこといっちゃったかな。


亜紀、、、と話しかけようとした時ガラガラッと勢いよく扉が開いた


「亜紀ー!いたー!!!」


賑やかな人たちが入ってきた
亜紀の知り合いかな、、、?


3人、空いてる席にくるときゃー!と歓声が上がった