「そうそう、そいつ仲間にいれるとろくなことねーし、、、はぁマジ黒歴史」 と亜紀はいった時雨をぶん殴った 吹っ飛ばされた時雨 「てめぇ!」と大介が殴りかかろうとしたらあっけなく雄河に手を掴まれ、蹴りで壁に伸びた 「うちの総長に手出さないでもらえる?」 「、、、時雨。この人たちもしかして世界No.1の黒華かもしれないです」