ついたのは保健室。 「ほら、飲め。」と私に水を渡してくれた 「ありがと。」 笑って雄河は私の頭をくしゃくしゃとする 「なんでか、詩花ちゃんは放ったないんだよな」 「え?」と声がでた。優しく雄河が頭を叩く 雄河がモテるのこうゆうことろなんだろうな