「っ、、、いく!でもいいの?」 「いいよ。ちゃんと安静することね。」 「うんっ」と嬉しそうにする亜紀 誰かを家にあげるなんて初めて。 みんなにも来るか聞いたけどみんな用事とかがあってこれないようだった 、、、亜紀が睨んで無言の圧力をかけていたことは見えないふりをした 柳さんを呼んでもらって私の家に向かった 外泊については親はなんとも言わないらしい。