「詩花さんってすげぇ」 「俺、もっと強くなって詩花さん守る!!」 「俺たち下っ端のことにもちゃんと向き合ってくれるし流石亜紀さんだ、、、」 「学校にいるやつとかみんな幹部の人しか目に入ってねぇからなぁ」 「「「「詩花さんってやっぱすげぇ」」」」 とジュースを待っている下っ端達は改めて詩花さんを守るぞっと意気込んでいた