「食べることに興味ないだけ。、、、でもしぃが食べさせてくれるならなんでも食べる」 甘えモードは通常なようだった 「体に悪いからだめだよ?一緒に食べよ」 というと「うん」と私にくっつく亜紀 それをポカーンっと見ている25歳くらい?のお兄さんがいた 「おまえ、、、本当に亜紀か?」 「真ちゃんもやっぱそう思うよねぇ!」