「つきましたよ。」 と少しして柳さんの声が聞こえた 挨拶をして車を出るとお洒落なカフェ?みたいなところだった 「しぃ、こっち。」 亜紀に連れられてcloseと書いてある看板を無視しドアをあけた 「あっ!しーちゃんと亜紀!やっときたぁ!」 飛彩たちはもうついたたみたいでみんな椅子に座っている