ぼっちな地味子がハーレムにあいました


ちゅっとおでこにキスをされた

「なっ、空斗さ、ん」

「かわいいのがずるい。ほら行こう」

と手を引かれてリビングに向かった

「遅いよ〜。って心愛ちゃん顔真っ赤」

「おい空斗、心愛になんかしたろ」

「してない」

プイッと顔を背ける空斗さん

「ご、ご飯たべましょっか!」

みんなでご飯を食べて学校に向おうとすると

「心愛ちゃん送っていくよ」

「えっ、大丈夫ですよ!」

「今日はみんなで行こーね、ほら朔哉も乗ってるし」

「じゃ、じゃあ失礼しますっ」