ぼっちな地味子がハーレムにあいました

「え!?」

「空斗おはよ〜家事代行サービスの人来たんだよ〜」

「、、、そう。」

黒髪ボサボサヘアーで顔が良く見えないが高身長でかっこよさそうな雰囲気だった

「ごめんね〜あいつオフの時はあんな感じなんだぁ」

「大丈夫です。じゃ、お掃除からはじめちゃいますね」

「よろしくね〜なんかあったら起こして〜」

「俺ももっかい寝る」

とリビングから出ていった色男さんとまたソファに寝そべった無口さん

よしっ、始めちゃおう