ぼっちな地味子がハーレムにあいました


ピンポーンとチャイムをならす

「はーい、って誰?」

出てきたのはフワフワの髪を遊ばせて、泣きぼくろのある男の子、色気が、、、すごい、

「あ、私家事代行サービスの者なのですが」

「あぁ、そういえば来るって親が言ってたっけ、どーぞ」

にこっと扉をあけてくれる色男さん

「失礼します。」

リビングに行くと、うん、すごいな

ゴミなどいろいろなものが散らばった汚部屋になっていた