ぼっちな地味子がハーレムにあいました

「えぇ!嬉しい!3人の旅行久しぶりだね!」

3人を誇張していう姫愛。
こういうのも慣れた、期待しても何もない。
家族にとって私はただの家政婦の様な存在だった暴言や暴力もあったでもそれでも私には唯一の家族だったから離れられなかった

夕飯の支度をして部屋に戻った


次の日のお昼過ぎ
お昼ご飯を食べた私は新規のお客様の家事代行サービスにきていた

大きい家だなぁ、

目の前には大きな一軒家だ
大家族なのかな?でもベビーシッターは不要とかかれてるし、まぁ張り切ってがんばろう。