「そんなのきにしなくていい。怪我はしてないか?」 「はい!大丈夫です!」 「よかった。俺は佐伯南。よろしくな。」 さっきの怖い顔とは違う優しい顔で話しかけてくれる佐伯先輩 「私は無月心愛ですっよろしくお願いします。」 「知ってる。結構噂になってるしな」 「え、やっぱり根暗だとかの噂ですか、?」 「え?、、、心愛は面白いな」 くくっと笑う佐伯先輩 「心愛から食べるか?」 と私にピンクと白の2色のマカロンを渡してくれた 「え!いいんですか!?」 「あぁ。」 早速ピンクのマカロンをたべる