手を合わせている犬のスタンプと一緒に、真子に送信した。
体育祭の応援団してて忙しいかもしれないけど……一応、ね。
「よし、ちょっと早いけど、ご飯食べるか」
❀
「ごちそうさまでした」
数十分後。リビングにて昼食を済ませた。
野菜スープ、美味しかった〜。
牛乳よりも、断然こっちのほうがお腹に優しい! 毎週作ってもらおうっと。
「お母さん、帰りに真子が宿題届けに来るって。多分5時半くらいだと思う。来たら教えて」
「はーい。5時半ね」
母にお願いして自室に戻り、ベッドにダイブ。
時計を見たら、昼休みの時間になっていた。
今頃みんな、休み時間を満喫してるのかな。私の分の牛乳は誰が飲んだんだろう。昨日負けたうちの誰かかな?
勝者が気になり、聞いてみることに。
「わっ、また来てる」
体育祭の応援団してて忙しいかもしれないけど……一応、ね。
「よし、ちょっと早いけど、ご飯食べるか」
❀
「ごちそうさまでした」
数十分後。リビングにて昼食を済ませた。
野菜スープ、美味しかった〜。
牛乳よりも、断然こっちのほうがお腹に優しい! 毎週作ってもらおうっと。
「お母さん、帰りに真子が宿題届けに来るって。多分5時半くらいだと思う。来たら教えて」
「はーい。5時半ね」
母にお願いして自室に戻り、ベッドにダイブ。
時計を見たら、昼休みの時間になっていた。
今頃みんな、休み時間を満喫してるのかな。私の分の牛乳は誰が飲んだんだろう。昨日負けたうちの誰かかな?
勝者が気になり、聞いてみることに。
「わっ、また来てる」



