❤︎キミのことが好きすぎて、病んじゃいました❤︎【1】

ボフッ!!

「ぴゃっ!」

 ベッドにダイブするように、滑り台の下にあったベッドのお陰で助かった。

「こ、ここは……?…………えっ?」

 そこに見えた光景に、私は鳥肌が止まらなかった。

【続く】