パグパグの調理工程を見た。まず、食べ残し(ちょっとだけ肉が残っている)のフライドチキンを水で洗う。油で揚げる。完成。一応、火を通しているから、大丈夫…なんだろうか。
カズさん、パグパグを購入。ところが、食べようとしたら、髪の毛がついていた。それでも口に入れたカズさん。
ここに来る前、このパグパグのもとになっている、国民的なファーストフード店「ジョリビー」でフライドチキンを食べたカズさん。そこで食べたフライドチキンとは違う味付けがしてあったという。
その後、カズさんがコーディネーターの人と街を歩いていると、ゴミ袋がたくさん置かれている場所があった。フィリピンのゴミ袋は日本とは違い、生地がぶあつくて、1個のサイズがかなり大きい。そのゴミ袋の中に、茶色い紙袋があり、その中に食べ残しのフライドチキンがたくさん入っていた。ハエがたかっている。
さっき食べたものが、これだったと知ったカズさんは「まあいっか」と一言。すごいな。
この再利用フライドチキンは、スラム街で暮らす現地の7、8割の人が食べている。
カズさん、パグパグを購入。ところが、食べようとしたら、髪の毛がついていた。それでも口に入れたカズさん。
ここに来る前、このパグパグのもとになっている、国民的なファーストフード店「ジョリビー」でフライドチキンを食べたカズさん。そこで食べたフライドチキンとは違う味付けがしてあったという。
その後、カズさんがコーディネーターの人と街を歩いていると、ゴミ袋がたくさん置かれている場所があった。フィリピンのゴミ袋は日本とは違い、生地がぶあつくて、1個のサイズがかなり大きい。そのゴミ袋の中に、茶色い紙袋があり、その中に食べ残しのフライドチキンがたくさん入っていた。ハエがたかっている。
さっき食べたものが、これだったと知ったカズさんは「まあいっか」と一言。すごいな。
この再利用フライドチキンは、スラム街で暮らす現地の7、8割の人が食べている。



