テレビの感想文

ドラマ『リボーン 〜最後のヒーロー〜』のCMを見て、高橋一生さんがコロッケを食べて、おいしくて驚いてる表情を見て、これおもしろそう、とちょっと気になったのでドラマを見ました。

第1話を見ていない。

でも、まだ第2話なので、特に支障はなく見られました。

リボーンのタイトルどおり、顔はほぼ同じなのに、別人としてもう一度人生をやり直すことに。しかも、14年前の過去にタイムスリップしている。

「野本英人」の体の中で生きることになった、「NEOXIS」の社長、根尾光誠。



階段から突き落とされ、転落した光誠は、なぜか英人になっていた。

英人は、頭を打ったことで「変になった」と商店街の人たちから思われていた。

英人の実家は、1000万円も借金のあるクリーニング店だった。理由は、ツケ払いができるから。

2012年に、ツケ払いができるクリーニング店?

でも、このお店を利用している商店街の人たちは、ぜんっぜん支払ってない。
え、みんないい人そうに見えて、実はヤバい。