しかし、アルコールは時に人をおかしくさせます。自白剤みたいなものです。
浜野謙太さんは、お酒でだいぶごきげんになっていたようで、カラオケでは歌うより、踊ったほうが楽しいと主張。みんなで音楽に乗って、テーブルのまわりを歩こう、と言いだし、出演者全員で浜野さんに言われるまま、スタジオに流れる音楽に乗って歩くことに。
いままで見たことのない光景が。
でも、テンションが高いのは浜野さんだけのようで、ほかの人たちは少々戸惑っている様子。みんな恥ずかしそう。そして、ノリノリになった浜野さんが、テーブルの上に飛び乗り、踊る。
テーブルに乗って正座してる浜野さんに、
大悟「おまえ、友達おる?」
修平魂「いまなんか、なにかが折れる音がした」
浜野さんがノリノリで踊っていて、最後に正座で着地したところをリプレイ。
すると、かすかにパキッという音が。
奥田「右ひざやと思うねん」
たかのり「浜野さんすごいわ」
こんなことをした人、初めて見ました。浜野さん、ミュージシャンだからなのかな。
浜野謙太さんは、お酒でだいぶごきげんになっていたようで、カラオケでは歌うより、踊ったほうが楽しいと主張。みんなで音楽に乗って、テーブルのまわりを歩こう、と言いだし、出演者全員で浜野さんに言われるまま、スタジオに流れる音楽に乗って歩くことに。
いままで見たことのない光景が。
でも、テンションが高いのは浜野さんだけのようで、ほかの人たちは少々戸惑っている様子。みんな恥ずかしそう。そして、ノリノリになった浜野さんが、テーブルの上に飛び乗り、踊る。
テーブルに乗って正座してる浜野さんに、
大悟「おまえ、友達おる?」
修平魂「いまなんか、なにかが折れる音がした」
浜野さんがノリノリで踊っていて、最後に正座で着地したところをリプレイ。
すると、かすかにパキッという音が。
奥田「右ひざやと思うねん」
たかのり「浜野さんすごいわ」
こんなことをした人、初めて見ました。浜野さん、ミュージシャンだからなのかな。



