さて、『黒革の手帖』は、女性VS女性のバチバチの戦いが出てくるドラマでもあります。
今回、元子に敵意を向けたのは、元子がお店に入ったことで、長年勤めていたママの立場を元子に奪われてたホステス。演じたのは、安達祐実さん。
ただ怖いんじゃなくて、華やかだけど怖い表情。
そこで、元子に嫌がらせを。
お店に呼んだのは、なんと波子。「友達の友達」が波子って。ほんとかよ。
元子が刑務所にいたことを、店内で大声で言う波子。
しかし、そんな過去を、お客さんはおもしろがって、話を聞きたい、と。
元子、戦わずして勝利。というより、開き直ってエピソードトークにするぐらいしか、なにもできない気が。
この状況に腹が立ったのか、お店に置いてあった花をふたつも倒す波子。
それを見て、その花から一輪抜き取ると、波子の前に差し出す元子。余裕あり過ぎ。
もう、店を出るしかなくなる波子。
こういうときの元子って、まったく動揺せず、なにを言ったら相手にダメージがあるか、すごいあっという間に思いついて行動に移す。
今回、元子に敵意を向けたのは、元子がお店に入ったことで、長年勤めていたママの立場を元子に奪われてたホステス。演じたのは、安達祐実さん。
ただ怖いんじゃなくて、華やかだけど怖い表情。
そこで、元子に嫌がらせを。
お店に呼んだのは、なんと波子。「友達の友達」が波子って。ほんとかよ。
元子が刑務所にいたことを、店内で大声で言う波子。
しかし、そんな過去を、お客さんはおもしろがって、話を聞きたい、と。
元子、戦わずして勝利。というより、開き直ってエピソードトークにするぐらいしか、なにもできない気が。
この状況に腹が立ったのか、お店に置いてあった花をふたつも倒す波子。
それを見て、その花から一輪抜き取ると、波子の前に差し出す元子。余裕あり過ぎ。
もう、店を出るしかなくなる波子。
こういうときの元子って、まったく動揺せず、なにを言ったら相手にダメージがあるか、すごいあっという間に思いついて行動に移す。



