幕末に咲く華




平助「なぁに?その刀!!」





『これですか?これは護身用です♪』





総司「使えるんですか?」





『まぁ少しは』





新八「俺達もこれから戦うんだ!!」





『………へー』





近藤「おい皆、行こう」





紅華「………じゃあ、私はこれで」





総司「あ、さよーならーー」