幕末に咲く華




平助「何を根拠に?ぱっつぁーん」





新八「静かすぎるからこそ、何かあるんじゃねぇか?」





総司「新八にしては、考えますね♪」





新八「俺にしてはってなんだ総司!!」





総司「だってそうじゃないですか♪いつも三馬鹿の………」