✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ あの人かな……? 『こんばんは。貴方が、澤 一郎さんですか?』 「だっ!誰だっ!!」 『【紅】の、紅華です』 「【紅】……?あのなんでも屋か?俺に何の用だ」 『貴方の暗殺を依頼されたので参りました』 「ふっ!抜かせ。お前みたいな女が人を殺せるとでも?そんな刀、飾りに……」 グサッ 「ぐっぐああああああっ」 私はその場所を、何も無かったように血を拭き、遺体も燃やした 『ふぅ……お仕事完了です ♪ 』