ーーーーーーシロ…起きて下さいよ…。
ん……この声は…沖田さん??
声のする方へ歩いていくと視界が真っ白に光り、目の前には沖田さんの顔があった。
『沖田さん……』(にゃあ……)
総司「シロ!!!良かった……もう起きないかと、、思った…」
そんなに心配してくれてたんだ。嬉しいな。
ん?あれれ??さっき太陽は真上だったのに今は東に昇ってる。
…てことは1日近く寝てたんだ。
じゃあ今日が満月の夜だ。
もう元気になったし散歩しよーっと。
総司「何処行くんです?また居なくなったら承知しませんよ?」
ぎゃ!!沖田さんから黒いオーラが!!!
『だ…大丈夫ですよ』(にゃ…にゃあ)
総司「それなら僕も付いていきますよ♪」
『はーい』(にゃ〜)
ん……この声は…沖田さん??
声のする方へ歩いていくと視界が真っ白に光り、目の前には沖田さんの顔があった。
『沖田さん……』(にゃあ……)
総司「シロ!!!良かった……もう起きないかと、、思った…」
そんなに心配してくれてたんだ。嬉しいな。
ん?あれれ??さっき太陽は真上だったのに今は東に昇ってる。
…てことは1日近く寝てたんだ。
じゃあ今日が満月の夜だ。
もう元気になったし散歩しよーっと。
総司「何処行くんです?また居なくなったら承知しませんよ?」
ぎゃ!!沖田さんから黒いオーラが!!!
『だ…大丈夫ですよ』(にゃ…にゃあ)
総司「それなら僕も付いていきますよ♪」
『はーい』(にゃ〜)



