珠麗「そう言えばさー?あの戦いの事、覚えてる?ま、忘れるわけないか」
『っ!!!何であんなことっ!!』
珠麗「何で?
そりゃ、お前ら香月一族はこの世に存在してはいけない、そう思ったからだよ。
…それだけ」
それだけのためにっ?!
『っ!!!殺す!!!!!』
刀を鞘から抜き、
珠麗に大きく振り下ろす
が
『っ!!!』
珠麗「あれ、忘れちゃった?こっちも能力が使えるんだよー?」
珠麗の目が赤く変化したかと思うと息ができなくなった
これは珠麗の能力だろう
『ゔ…』
珠麗「苦しい??ふふ
じゃあもっと苦しくしてあげるよ。
ま、今は、殺す気無いから大丈夫〜」
『ゔっ!!ゴホッゴホッ……ゴホゴホゴホ!!』
不味いっ!!
意識を集中させる……
ビュンッ
珠麗「っ!!!」
能力で刀を珠麗の方へ飛ばした
だけど頬をかすれただけだった
珠麗「びっくりしたよ〜てか痛いんだけど。
それじゃ、お仕置きだね♪」
するとそのまま刀が桜海の方へと方向を変え、飛んできた
『つっっ!!!!』
刀は横腹に刺さった
『っ!!!何であんなことっ!!』
珠麗「何で?
そりゃ、お前ら香月一族はこの世に存在してはいけない、そう思ったからだよ。
…それだけ」
それだけのためにっ?!
『っ!!!殺す!!!!!』
刀を鞘から抜き、
珠麗に大きく振り下ろす
が
『っ!!!』
珠麗「あれ、忘れちゃった?こっちも能力が使えるんだよー?」
珠麗の目が赤く変化したかと思うと息ができなくなった
これは珠麗の能力だろう
『ゔ…』
珠麗「苦しい??ふふ
じゃあもっと苦しくしてあげるよ。
ま、今は、殺す気無いから大丈夫〜」
『ゔっ!!ゴホッゴホッ……ゴホゴホゴホ!!』
不味いっ!!
意識を集中させる……
ビュンッ
珠麗「っ!!!」
能力で刀を珠麗の方へ飛ばした
だけど頬をかすれただけだった
珠麗「びっくりしたよ〜てか痛いんだけど。
それじゃ、お仕置きだね♪」
するとそのまま刀が桜海の方へと方向を変え、飛んできた
『つっっ!!!!』
刀は横腹に刺さった



