「湊?不機嫌?」 「……おもしろい?それ。」 「え、うん。まあまあ。 女の子には楽しいかな。」 「俺つまんないんだけど。」 「ふふ、ごめんね。 また家帰ってからにする。」 私はゲームをおいて湊とおしゃべりをした。