感想ノート
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さーちゃさーちゃ 2023/05/20 09:30
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時代考証等かなりずさんで気になりましたが、若い世代に戦争を知ってもらうにはいいと思いました。
なな 2023/05/19 20:15
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汐見先生の小説で初めて読んだのがこの本でした。何度読んでも泣けるし感動する小説ですごく大好きです…!(後半はずっと泣きながら読んでいたのを覚えています…!)
この本に出会えたのは学校の図書室だったので、本を買ってくれた先生方に感謝しかないし、この小説を書いてくれた汐見先生にも感謝しかありません…!
これからもずっと、読み続けます…!!ゆな 2023/05/07 16:28
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小説を持っていましたが、アプリで改めて読みました!何回読んでも泣ける、、、
2人の関係や気持ちなどとっても切ないのにドキッとしてしまうところもあってとっても好きです。資料館で手紙を見つけるシーンは号泣してしまいました。こんな素晴らしい小説に出会えたことに感謝してします。続編大好きです。ゆみ 2023/02/26 23:11
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とにかく泣かせていただきました。もう、何年も泣いていませんでしたが、苦しくて、切なくて、それでも愛し合い続ける二人に胸が痛み、思わず泣いてしまいました。戦争なんてものをしていた日本の過去に恐怖を感じました。なぜか、この物語をフィクションだとは思えませんでした。きっと、あの時代のどこかで起きていたことなのではないかと思いました。
とにかく、儚く、苦しく、切なくて、美しく物語でした。なぴオレ 2023/02/16 23:34
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私は汐見先生の作品にどっぷりハマり、全作品購入させて頂いております💕
こちらの作品もとても感動しました〜
汐見先生の作品には、いつもいろんなことを教えてもらっています♪
今回は、今、日本が戦争をしないでいてくれていることの、平和であることの幸せを学びました。
戦争の時は、すごくたくさんの、大切な命がなくなってしまったんだと改めて思い、今、私が生きていることは本当に幸せなことなんだと思いました。
素敵な作品をありがとうございました!みさと 2023/02/08 13:17
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感動しました。続編も読ませて頂きました。
汐見先生にはいつも感動させてもらっています。ありがとうございます。
この小説のお陰で戦争の残酷さや恐ろしさを知ることが出来ました。
これからも先生の作品を読ませて頂きます。
素晴らしい作品をありがとうございました!!のりたまーず 2022/12/22 21:53
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汐見先生、こんばんは!感想失礼します。
私は続編の「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」の方を何故か先に読んでしまい、それでも、続編だけでも凄く胸が痛くなり、切なくなり、感動しました。「これはもうあの花の方も読むしかない!」と思い読ませて頂きました!もう、感動という言葉だけでは言い表せないほど胸が痛くなって、悲しくなって、でもキュンとして、それでもやっぱり悲しいという感じで、心がぐちゃぐちゃになりました。この小説だけでティッシュ21枚使いました。笑 でもそれぐらい心が動かされる作品でした。汐見先生の作品はどれも心をかき乱されます笑
特攻とは違うけれど、戦時中の自分の大切な人が突然居なくなってしまうというのは現代にも共通することだと読み終えてから感じ、これまで以上に自分の家族や親友を大切にして生きていこうと思います。
素敵な作品をありがとうございました。カノン 2022/11/30 21:07
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汐見先生。こんばんは!こんな時間になってしまってごめんなさい。でも、どうしても感想を書きたかったので感想を書かせてください。
私は最近辛い事がたくさんありました。こんな私が生きててもなにも変わらないと。でも先生の本を読んで、あぁまだ私も生きてていいのかなと自分を認められるようになりました!
戦時中はいまの時代より毎日に怯えながら暮らしていたのかと思うと胸が苦しくなります。そして、日本はなんて残酷なことをしたのだろうと思います。
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」この本を読んで戦争や平和について考えるきっかけが出来ました。今私がこの時代で暮らせていることが何より幸せだと思えました。素敵な作品をありがとうございました!m_u 2022/11/06 23:14
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汐見先生。こんにちは!
私は文庫本も持っていて、合計3回ほど読みました。(最後の方はそれ以上です)百合が特攻資料館に行き、彰の手紙を読んでいる時私も一緒に泣いてしまいました。手紙のとおり、2人がずっと一緒に居られたら、思いも口で伝えられるし、どんなにいいことだろうと思いました。今の時代、戦争についてあまり考える機会がなかったので、特攻隊なども知らなかったし、戦争の残酷さを改めて感じました。最高の作品を、ありがとうございました!れいれい 2022/10/18 20:20
普通に生きていられる事が何より幸せですよね。1日1日いつ死んでも後悔のないように私は毎日喜怒哀楽を表に出して生きてます。子供達にもそうするように教えてきました。毎日幸せを噛み締めていきていきましょう!