感想ノート
-
もも 2023/11/28 05:00
-
素敵な小説をありがとうございます。
初めて読んだ時ぼろぼろと涙がこぼれました。
何度も読ませていただいていますが毎回泣いてしまいます。
こんな素敵な小説に出会わせてくれてありがとうございます。
この本を読んで少しでも戦争について知ってくれる人が増えたらと祈っております。
本当にありがとうございました。KKKBBB 2023/11/02 10:41
-
この作品が大好きです。漫画を見てなんとも言えない感情になり、泣き崩れ小説を読みまたさらに野いちごでも見させていただきました。続編も。戦争に対してのこの悔しさ感情本当に色々重なり今という今がどれだけ幸せなのかを実感させてもらえる作品だと思います。映画化必ず映画で観ます。
おゆり。 2023/10/28 23:11
-
この本に初めて出会い初めて小説で泣いた作品です。ほんとに百合と彰の関係がほんとに美しくて綺麗でした。百合の気持ちも理解でき彰の気持ちも理解でき2人ともの意見にほんとに共感してしまう部分が多くありました。多くの家族、恋人を残し戦争に行くというのはほんとに勇気のいる行動だと思いました。全員が誇らしくとても勇敢で頼れる存在だと思いました。今でも戦争が続くなかこの小説を読むとやっぱり辛さが理解でき戦争はやるべきでは無いと改めて思うところが多くありました。出会い初めて恋をした相手が特攻隊というのは非常に難しく悲しい恋だと感じました。その相手を送りだすというのはしんどいし笑顔で送りだすことはできなくて引き止めたくても引き止められない状況がとてもしんどかったです。愛する人が亡くなりその後自分を好きだという気持ちを知るのはまたしんどくて泣けてきました。気持ちを前に知っても後に知っても寂しさは消えることはなくどちらでも同じ気持ちになると思いました。2人の距離が近づいていくに連れて時間もすぎ送りだす時間が近づくというのも胸が苦しくなりました。この小説をきっかけに戦争が世界から無くなることを願っています。昔の特攻隊の人たちの努力を無駄にせず平和で戦争のない世界に変わることをいつまでも願っています。ほんとにこの本は素晴らしかったです。この本を出版していただきほんとに感謝しかありません。この本に出会わせてくれてありがとうございます。ずっとお気に入りの本です。
さき 2023/10/12 01:47
-
映画化おめでとうございます。可視化の時に小説読ませていただいていたもので、当時とても夢中になって読んだ作品で衝撃を受けました。とても作者様の心理描写が大好きで少しずつ大切に読み進めていたのを思い出します。この小説を読んでから戦争の私の知れることを調べ出したきっかけとなった作品でもありました。その事でとても悲しいことも楽しいことも私のおじいさんや親戚の方の話など昔のルーツや何気な毎日の大切さを知ることができ人生観が変わったきっかけの作品でもあります。映像で見られること楽しみにしております。改めて読み返そうと思います。
ぽんこ02 2023/09/28 01:05
-
こんなところでまだまだお別れを言えてないのに元の時代に戻されてしまって可哀想と思いましたまたもらった手紙をちゃんと読めていなかったので少し主人公が…と思いましたまたこの小説を読んで、少しでも戦争について考えましたまた戦争時について知ろうと思う物語で感動しましたそして特攻隊として好きな人や家族が亡くなってしまうと思うど苦しいです。この作品が映画化されることによって私みたいに戦争について少しでも知ろうと思ってくれる方が増えるのを願います。
鬼姫☆マーリン 2023/09/08 04:08
-
めちゃくちゃ泣いた😭
手紙のシーンのとき感動しました🥺ゆいこ 2023/09/05 16:48
-
本気で愛した初恋の人。その人が特攻隊で死んでしまう、もっと一緒にいたかった…そんなことが伝わってきて、戦争のつらさと切なさが同時に伝わってきて、感動しました。
aichakirby 2023/08/20 22:45
-
このお話を読んで、戦争について深く考えさせられました。
今、私たちが暮らしているのは戦争とは無縁な
平和な日本。しかし、そんな平和な国にもこの作品で描かれているようなとても残酷な過去があったということを改めて思い知らされました。
最後の、百合が彰からの手紙を読んだ場面では思わず泣いてしまいました…、、
彰たち、特攻隊の方々の気持ちに胸を打たれました。
映画もとても楽しみです!!!!しょーとけーき 2023/08/14 21:14
-
初めて小説で泣きました笑
あいら 2023/07/26 09:54
こんばんは。映画の宣伝をみて原作がきになりました。
涙が止まらない。
私は、いつも戦争物お話がきになり見ることが多くて何か昔あるのかなと思うときあります。
私のおおおじさんは、戦争でなくなっていて
子供頃から兵隊さんの写真があるのを見ていました。
遺品があったからはわからないけど庭におおおじさんのお墓のような慰霊碑みたいなのがある家で
親族が不憫に思い庭にたてたと聞いています。
お墓には、遺品か形見がはいってるだけと。いったことこもないのでわかりませんが靖国神社のところにもはいってるのか関係があるのか、写真があります。
おばちゃんにも戦争のことは聞いてたし辛いなと思いました。
よくわわからいけど、おおおじさんにも誰か愛する人がいたのかな?て考えることがあります。
二十代前半だったと聞いています。
その後弟のおじいちゃんが家をついでの流れです、おじいちゃんも戦地から戻ってきたと聞います。
家は、身内が立て続けに亡くなっていて、私達姉妹だけになりました。
親とか身内とかいろいろ複雑で、、よくないこもあるけど、死んでほしいなんて思うことはあっても本気で思うわけない、
生きてほしかったと思います。
私は、先祖や戦争のかたの亡くなった方に誇れるなにかあっていきてるかていわれたらたらわからないです。
恥ずかしい。
でも、悲しいこういうのはあってほしくないて涙がなれがてとまりません。
いつか勇気を持ち、原爆ドームや靖国とかいけたらと思います。より知らないといけないなて思います。
私は、桜花という小説だったと思いますが、一般のかたが書かれていた特攻隊のを読んでそれも苦しく悲しいかっただです。その時に県内に特攻隊のかたがいたそこから行った場所があるのをその小説で知り苦しくなりました。
自衛隊があるところなのでそこは昔と場所は変わってないところが多いからそうなのかなって。
岡田さんの映画でも撮影したと出きいて特攻隊は悲しいすぎると思いました。
桜姫や桜花という一般のかたが携帯小説で書いてるをいまだにみると涙がとまりません。探すのは大変ですが読んでほしい作品です。
戦争を書くお話は、沢山のかたに読んでほしい。胸がいつも苦しくなるし涙が止まらなくなります。
生まれ代わりでしたが、記憶を取り戻して、くれたらと思いました。幸せであってほしい。二人には。