感想ノート
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鬼姫☆マーリン 2023/09/08 04:08
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めちゃくちゃ泣いた😭
手紙のシーンのとき感動しました🥺ゆいこ 2023/09/05 16:48
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本気で愛した初恋の人。その人が特攻隊で死んでしまう、もっと一緒にいたかった…そんなことが伝わってきて、戦争のつらさと切なさが同時に伝わってきて、感動しました。
aichakirby 2023/08/20 22:45
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このお話を読んで、戦争について深く考えさせられました。
今、私たちが暮らしているのは戦争とは無縁な
平和な日本。しかし、そんな平和な国にもこの作品で描かれているようなとても残酷な過去があったということを改めて思い知らされました。
最後の、百合が彰からの手紙を読んだ場面では思わず泣いてしまいました…、、
彰たち、特攻隊の方々の気持ちに胸を打たれました。
映画もとても楽しみです!!!!しょーとけーき 2023/08/14 21:14
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初めて小説で泣きました笑
あいら 2023/07/26 09:54
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戦争というたった2文字の言葉ですが その意味をこの本で深く知ることが出来ました。70年前以上の方がいたから今があるという事を再確認させられるような本でした。 一つ一つの言葉が僕には刺さりました。 これからの人生無駄にせず頑張れるようにします。
りょう 2023/07/20 11:57
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友達にすすめられて読みました!ほんとに読んで良かったです。沢山の人に読んでもらいたい作品です!めっちゃ感動するし、今の自分が本当に幸せであることを教えてくれます。
りこ 2023/07/09 23:46
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SMSでたまたま流れてきてワンシーンだけ漫画を読みました。小説があることを知り読ませていただきました。高校の修学旅行で知覧特攻平和会館に行きました。あの時に読んだ特攻隊の方々の家族や大切な人への手紙の内容今でも忘れたことはありません。
だけどどんな気持ちだったのかなんて現代を生きる私には到底分かりませんでした。でもこのお話を読んでみんなにも大切な人がいて、恋愛もして今と何にも変わらない、それなのに国のためにと行く特攻隊の方々の気持ち。25年間生きてきて文字でこんなに泣いたのは初めてです。悲しい気持ちと感動の気持ちととても考えさせられる物語でした。百合さんと彰さん。そして皆さんが今でも幸せに暮らせてますように、、、なのか 2023/06/13 00:15
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本音を言えば誰も特攻で死にたくなかったと思いますが、自分の家族や大切な人が住む日本を守るため、若い男の人たちが自分たちを犠牲にする他に選択肢はなかったでしょう。日本に敵が上陸して来たら、自分の母親や祖母、姉、弟、妹、妻や恋人、そういった人たちが真っ先に犠牲になる。女性や子供に戦わせるわけにもいかない。戦争が始まってしまったからには、立ち上がらなければいけないのはやはり若くて健康な男性たちで、みんな愛する人のために、そしてその愛する人たちが暮らす日本のために腹をくくって戦った。軍国主義で死にたくないなどと言える雰囲気がなかったのは事実だけれど、みんな自分の愛する人が住む自分の国を守るためには自分がやらないといけない。後半においては日本が勝てないであろうということはわかっていたと思うけれど、それでも少しでも戦後の交渉を有利に持っていけるような負け方をしないといけないし、戦争が終わって復興の道を歩むにあたっても、日本男児が皆最後まで諦めずに勇敢に戦ったという事実が、生き残った人たちや後に続く若い世代に誇りを持たせ、励ましを与え、希望になったのではないでしょうか。多くの男性が逃げて戦わなかったのと、日本のために勇敢に戦ったのとでは、その後に続く人たちにとって同じ敗戦でも違っただろうし、だからこそ日本が焼け野原の敗戦国から経済大国に成長し、安全で平和な国になれたのだと思います。
cactusgirl 2023/05/24 07:21
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感想失礼します
今まで、戦争について目を逸らしてしまいがちだったのですがこの作品を通して
戦争という事実と向き合うことがで来ました。本当にありがとうございます。
途中まで涙を必死にこらえていたのですが、最後には、涙が堪えられなくて溢れてしまっていました。途中から気づいたのですが、すごく百合に感情移入していて私自身こんなに感情移入した作品は初めてだと思います。すごく感動しました。これからも密かに応援させて頂きます。そして映画おめでとう御座います。Moca 2023/05/22 19:56
こんなところでまだまだお別れを言えてないのに元の時代に戻されてしまって可哀想と思いましたまたもらった手紙をちゃんと読めていなかったので少し主人公が…と思いましたまたこの小説を読んで、少しでも戦争について考えましたまた戦争時について知ろうと思う物語で感動しましたそして特攻隊として好きな人や家族が亡くなってしまうと思うど苦しいです。この作品が映画化されることによって私みたいに戦争について少しでも知ろうと思ってくれる方が増えるのを願います。