「恋だった」の作品一覧・人気順

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恋だった | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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きっと、ずっと、恋だった。
  • 書籍化作品
  • コミックあり
[原題]きみとキスがしたかった。

総文字数/75,855

恋愛(学園)240ページ

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きみの隣にいると、 水の中にいるみたいに息が苦しい。 きみが笑うと、 水面越しの太陽みたいにきらきら眩しい。 きみを想うと、 ふわふわのシャボン玉みたいに幸せになる。 きみに触れると、 はじけて消えてしまいそうな気がする。 * * * * * あのね、私、あの時ね。 ほんとうは、 きみとキスがしたかったよ。 8月25日 野いちご文庫より 書籍化させていただくことになりました。 ありがとうございます! 書籍ではかなり修正を加えております。 こちらは修正前のものになります。 (原題:きみとキスがしたかった。)
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謳ったのは恋だった
Kaor/著

総文字数/3,860

恋愛(学園)4ページ

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近すぎるが故に発展しない恋。 恋に恋するお年頃。 ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ 無気力幼なじみ 来栖 湊 (くるす みなと) × 少女漫画に憧れる 大原 紗菜 (おおはら さな) × みんなの王子様 八木 壱太 (やぎ いちた) これは、恋愛未経験の私が 恋を謳われる物語 ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ Kaorと申します。 何百回も何千回も見たことあるような王道ものが好きなので、王道ものです。 妄想を詰め込みました! ※パクリなどではありません。断言します。 誹謗中傷のコメントはしないでいた抱けると幸いです。
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鈍感ちゃんと意地悪くんの出会いの物語

総文字数/34,259

恋愛(学園)100ページ

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中学校1年生、夏休みの最終日。 花火大会の会場で、とある男子と出会った。 「もしかしてお前、迷子?」 「ち、違うもんっ! 中学生にもなって迷子なんてならないもんっ! ちょっとはぐれちゃっただけ!」 「……中学生にもなって、それって立派な迷子じゃねーか」 そんなこんな言いながら、彼はあたしと居てくれた。 一人で心細かったあたしは、意地悪を言いながらも優しく接してくれる彼と一緒に花火を観たんだ……。
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【短編】きっと、本気の恋だった。
雨里/著

総文字数/13,273

恋愛(ピュア)20ページ

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遠くで見守っているから。 どうか、どうか無事でいて。 あの日からどれくらい経っただろう。 交わした約束も、全て忘れてしまったけれど。 どれだけ苦しくても、 貴方を守ってみせるから。
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私と君が出会ったのは、春先の空の下だった。その日、一緒に雑談をして笑って。覚えてる? ……覚えてないよね。君は、私に見向きもしてくれなかったから……。 君が、私以外の人を選ぶって分かってた。分かってたのに……。 どうしてこんなにも苦しいんだろう? どうして女の子を好きになってしまったんだろう?
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今さら気づいた
源 零/著

総文字数/5,011

恋愛(ピュア)34ページ

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引っ越しのため荷物を整理していると ベッド下から出てきたカエルのキーホルダー。 高校の修学旅行で、親友がくれた思い出のペア小物。 絆の証として、スクールバッグにつけた。 でもその翌日、 彼は転校していった。 私に一言もなく。 親友だと思ってたのに! 裏切られた!と怒りで頭をいっぱいにした。 今ならわかる。 その怒りは親友だからではなく、 好きな人だったからなのだ。 佐藤 あゆむ~サトウ アユム~ × 中野 累~ナカノ ルイ~
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夢のような恋だった

総文字数/165,248

恋愛(キケン・ダーク・不良)306ページ

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夢のような恋だった。 ……夢だから、冷めてしまったのかもしれない。 鏡の中を見回しても、 あの頃の自分はもういない。 駆け出し絵本作家・葉山紗優(24) ココロが悲鳴をあげる夏。 2014/09/02 更新開始 2015/01/15 完結 2015/01/21 番外編追加 2015/01/28 番外編2追加 2015/03/13 ホワイトデー短編追加
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とっくに恋だった―壁越しの片想い―
pinori/著

総文字数/117,283

恋愛(ピュア)185ページ

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○野々宮 華乃 ●平沢 一哉 引っ越した部屋の隣に住んでいたのは、高校時代の先輩だった。 「俺もこれから作るんだけどさ、おいでよ。一緒に食お」 「……荷物置いて着替えたらすぐ行きます」 「ん、待ってる」 いつもの笑顔も、うっとうしいくらいのお節介も あたり前にそこにあるものだと、いつから勘違いしていたんだろう。 こんな、溢れるほどの想いを…… どうしたら、勘違いできたんだろう。 「彼女がいるくせに、他の女にそんなこと言えちゃうとか。幻滅しました」 隣にいるのに。 「平沢さんに……好きになってほしかった……っ」 その想いは届かない。 「なぁ。俺、本当にもう華乃ちゃんに構っちゃダメなの?」 差し伸べられる手は、後輩への優しさからなのか、それとも――。 start 2016.1.23 end 2016.4.23 2019.5.9  afterstory追加
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  • 作家名
1年だけの恋だった

総文字数/846

恋愛(ピュア)1ページ

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あの日、あの時、あの場所で君を見つけた。 心の中で笑ってる君はどこにいる。 空の上。遠い遠い空で笑ってますか。 幸せですか。 俺は今、幸せです。
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あの日のキスを、きみに。

総文字数/7,627

恋愛(その他)10ページ

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  あの日のキスを 愛しいきみへ。 …――ねえ、       僕を愛して。 【野いちご活動三周年記念】 ゚+11/01/24+゚ お題:確かに恋だった様 《あの日のキスを10題》 (C)Chikage Narasaki
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小さな恋だった
蒼生渚/著

総文字数/11,074

恋愛(学園)16ページ

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それは恋と呼ぶのはとても小さすぎた。 そして私たちはあまりにも幼すぎた。 ------------------ 小さいころから年齢のわりに背が高くて、男の子のような容姿がコンプレックスだった。 お父さんもお母さんも仕事で忙しくて、髪型はいつもショートカットだった。 友達は女の子らしい小さくてキラキラしたヘアアクセサリーを身に着けていていつも羨ましかった。 けど、背が高くて男の子と見間違えられる私が身に着けても似合わないだろうって、幼いながら諦めていた。 本当は小さくてキラキラしたものが大好きだったのに。 ------------------ 夕方。 近所の古びた公園の砂場で一人遊びをしていた。 ふと影が差し、見上げてみると少し年上そうな、見知らぬ男の子が立っていた。 「かわいいんだから、もっとかわいくすればいいのに」 夕日のせいか真っ赤な顔をした男の子はそういうと、走り出して、公園から出て行ってしまった。 「…わたし、かわいいかっこしていいの―?」 幼い私はふと一人つぶやいた。 「あのこ、またあえるかな。またあいたいな」
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確かに恋だった。
あお。/著

総文字数/2,961

恋愛(その他)6ページ

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私は彼を愛していた。
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穏やかで切ない恋だった
暁帆/著

総文字数/1,786

恋愛(ピュア)4ページ

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  君の笑う顔が好きだった。 君の独特の雰囲気が好きだった。 君の優しさが好きだった。 君の全てを好きになりたかった。 でも、君の視線の先や彼と話す時の声、仕草、 その時の君でさえ憎かった。 それでも君を幸せにしたかったんだ。  
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キミは今も笑っていますか?   キミがいつまでも幸せでありますように……。
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それはもう、叶うことのないはずの恋だった。

総文字数/2,269

恋愛(ピュア)10ページ

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リクエストをいただいたので、続編を書かせていただきました。 今作は、 前作「それはもう、叶うことのない恋で。」 の続編(というか直後)になっております。 今作だけでは山も谷も特にないので、前作から読むことをおすすめします。 読もうと思って下さった方々に、最大限の感謝を。 小雪73様。 エイミー様。 素敵な感想ありがとうございます。
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爪先立ちの恋だった

総文字数/2,425

恋愛(ピュア)4ページ

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自分が初めて書いた小説です、まだまだ短いですが、暖かい目で見て頂けたら幸いです。
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青い夏
椿灯夏/著

総文字数/1,255

恋愛(ピュア)5ページ

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変わらない距離は。 変わらない日常は。 とても『特別な』ものだった。 幼馴染みの青也(せいや)と紡ぐ夏のヒトカケラ。
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大きな初恋だった。私にとっては。

総文字数/781

ノンフィクション・実話6ページ

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初恋をした。そしたら、いじめられた 恋ってなんだろう。私には、もうわからない。 私の体験をもとにした実話です。ここに出てくる名前は実在しません。全て作り物です。でも、内容は本当なんです。 同じ気持ちの方がいたらぜひ、読んでほしいと思い、文にしました。
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俺の、初恋だった。
綾葉♪/著

総文字数/850

恋愛(ピュア)4ページ

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「俺の、初恋だった。」 そう告げた君は どこか悲しそうな顔をしていて… 何もしてあげることが できなかった 「もう2度と恋なんかしない」 私はそんなあなたに恋をした。
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ドキドキ 甘酸っぱい恋の味♡
舞優蘭/著

総文字数/912

恋愛(実話)6ページ

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これは、初恋のお話である。。。 (作者の実体験です!) おい、心の声?なにゆってんだぁ? はずかしいので。ファン様限定にします。 ↓ 期間限定で、今だけ公開します...!
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