「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
15,111
新撰組と俺~竜と鬼の子~

総文字数/2,476

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
竜と鬼の子、鬼神 龍太 (おにがみ りゅうた) この名前はお父さん(鬼) お母さん(竜)がつけてくれた 竜と鬼に育てられたから不思議な力が使えるようになったんだけど… その所為でどこに行っても力を利用や研究をしようと狙われるんだが… 逃げてる途中に不思議な神社を見つけ、『どこかへ行きたい』と願ったら 江戸時代に来てしまった!? って、ここでも追ってくるんですが!? 新撰組と出逢い守られながら悪魔と戦う! コメディだけど時にシリアス! ※歴史に忠実ではありません! 誤字.脱字などあったら言ってください! では、どぞ!
不思議の国のセレナ

総文字数/3,946

ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不思議の国のアリスのパクリ…です。 それでも、おk!な方はドウゾ…^_^ まぁ、今まで書いた小説は完結したことないんですが…頑張りますっ‼︎
元素能力の私と、嘘のかたまりの私。

総文字数/3,433

ファンタジー14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ペティア学園の研修で、人間界に来た 私は天野美雨という嘘の自分で暮らして行く。 7年という長いと感じた研修で、恋なんか絶対にないと思っていた。 ましてや、恋などしたら傷つくだけ。 信じれる人は自分しかいない。 人間の極悪や、悪知恵なんかに騙されたくない。 けど、あなたはちがったよね? 7年という時間で始まったペティア界のユリアは、人間に恋をする。
お姉ちゃんは女王様

総文字数/2,658

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『結月、今すぐ買ってきて。』 「今からなの・・・?」 『つべこべ言わず、買ってきなさい!!』 あたしのお姉ちゃんは女王様。 あたしはお姉ちゃんの召使なのだ。 お姉ちゃんは大っ嫌い!! だけど・・・? ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 見てくださった方々、ありがとうございます!! 初めての作品でグダグダ・・・ 脱字、誤字などありましたら教えてください! 2011.7.5
表紙を見る 表紙を閉じる
「この艶! このひんやりとした質感! 全てが素晴らしいわ!」 魔物の鱗が好きで密かに収集しているミリア。 特にドラゴンの鱗が好きで、いつか生きているドラゴンを直接撫でるのが夢だった。 だが、公爵令嬢として幼なじみの無愛想な婚約者・リュシアンとの婚姻が近づいている。 夢は夢と諦め、鱗の収集さえ許してもらえるのならかまわないと思っていた。 そんなある日。 大事な話があるとリュシアンに呼び出されたお茶会に、青銀色の鱗を持つドラゴンが現れて……!?
赤ずきんちゃんと狼くん
柊 柚/著

総文字数/2,331

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
赤ずきん♀×狼くん♂ ファンタジー 短編
超能力的生徒会 in 蝶野学園Ⅱ
Sky Wing/著

総文字数/111,089

ファンタジー188ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは~! 知念 結衣です。(チネン ユイ) 今度は杏奈先輩と要先輩の事についてです。 先輩達の過去についてです。 誰だか分からない人はⅠを読んでくださいね。 ではでは、 始めます。
黒雪姫と白雪姫〜悲しみのプリンセス〜

総文字数/1,859

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白雪姫「誰か、誰か私を助けて!」 黒雪姫「全て消えてしまえばいいんだ!」 民衆「黒雪姫を倒せ!」 王様「黒雪姫を!」 お妃様「悪者を!」 白雪姫「誰か私を殺して───」
古の罪人
アペル/著

総文字数/889

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔ーーーーーー。 大きな罪を犯した5人の少女がいた。 その罪を犯した後、少女達はバラバラになり 何処かへ姿を消した。 だが、6年後少女達はまた罪を犯そうと していた。
白い羽根とシャッター音

総文字数/26,077

ファンタジー50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
落ちこぼれの死神が出会ったのは 寿命間近の青年 2014・3・17 公開 *感想ありがとうございます* ♪りーの♪様 華那様
世界の劣等者~過去編~

総文字数/596

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
Vanillaの園

総文字数/1,173

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーねぇ、パパ……何で私は白い髪なの? ーーねぇ、ママ…何で私を愛してくれないの? ーーーねぇ、何で?私が紅い目をしてるから? 幼い頃の暗かった家庭、魔獣の襲来、取り残された一人の少女ー 「大丈夫、今も生きてるから」 過去を背負い成長した少女の記録。
人狩り

総文字数/1,145

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人狩りって聞いたことある? そのまんまの通り、ヒトを狩るの 何のためにかって? そんなの決まってるじゃない 金のためよ 狩るのは楽しいかって? 愉しくなかったら、こんな仕事 やってられないわよ ※グロ表現アリ 「怖いならお帰りなさい。 小心者は来るべからずよ」
リアルドリームチェンジ

総文字数/1,635

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あ、あれ?」 「早く起きてください。隼人様」 あれ? どうなってんだ? メイド…というよりは学生服に近い女の人が目の前に立っていた。 でも、今自分の状態がよく、分からない。 「今は何年だ?」 「何、ご冗談が過ぎますわ」 その女はそう言いクスクス口を隠して笑った。 でも、今はそんなことをしている場合ではない。 「で、何年なんだ?」 「そうでしたね。ぇえっと、2109年だったかしら?」 09*11*07start~
青い瞳の少女は時をこえる

総文字数/5,034

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
今日は中学校の始業式 青い瞳に金髪の私は嫌でも周りから注目を集めてしまう存在 日本人の父親より、外国人の母親の血を強く引き継いでるからだろう 見た目は派手だけど、英語は苦手だったりする そんな私、七瀬エリには幼少から不思議な能力を使うことができた 「リバース!」 胸元に両手を合わせ、大きな声で唱えると 足元に一瞬で魔法陣が広がり、パラレルワールドが形成され世界が変わる そして私は、時が止まった空間で願う・・・ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ 七瀬エリ 中学一年生 ♢  ♢  ♢  ♢  ♢ 「エリと同じクラスみたいだな」 「京介くん!」 子供の頃から片思いしていた同級生の彼 五大京介と同じクラスになって、私は心臓がドキドキしていた その時、強制的に展開されていくパラレルワールド 私の元に舞い降りてくる天使 使い魔と交わした契約を知らされ、私は体から血の気が引いていく でも、京介くんが私を守るために‥‥ 表紙フリー画像 第2回1話だけ大賞   
青バラの画家がわたしを守るために天国からやってきましたっ!?

総文字数/10,197

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 「あんなところに 絵なんて飾って あったっけ……?」 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. モノクロの、ヘンテコな絵。 どんよりとした、 グレーの空に、 ぶきみなものが浮かんでいる。 なんだか、ちょっと怖い。 いったい誰が描いたんだろう。 有名な画家って、誰がいたっけ。 たしか、このあいだ見た動画で、 小耳にはさんだ名前があった。 「ぽかり、いや、ぴかり…… じゃなくて、ピカソ、だったっけ」 でもピカソってこんな絵、描いてたっけ。 あと知っているのでは、 わたしの好きな画家。 𖤐𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𖤐 きれいな睡蓮を描く、 モネって画家。 𖤐𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𖤐 目の前の絵は モネが描く絵とは だいぶフンイキが違うけれど。 光と闇、表と裏ぐらい、正反対だ。 だけど、不思議な魅力がある。 怖いけれど、気づいたら、 ジッと見ちゃうような絵だな。 その瞬間、 わたしは昇降口ではない、 どこかに立っていた。 どんよりとした、グレーの空。 何もない、砂の地面。 生き物の気配も、ない。 音のない、しずかな世界。 わたし、いったいどうしたんだっけ。 下校しようとして、 クツをはいて、絵を見て、それから。 「学校は、 どこいっちゃったんだろう。 ここ……どこ?」 「きさまが宇野さくら、か」 ふりむくと、 わたしと同い年くらいの男の子が立っていた。 ぼさっとした髪、 だぼだぼの白いトレーナーに、 黒いサロペット。 足もとは、黒いトレッキングブーツ。 右目には、眼帯をつけていた。 ものもらいでも、できてるのかな。 「きみは……?」 すると男の子は、左目だけでギロリ、 とわたしをにらみつけた。 ★꒷﹋꒦꒷★꒷﹋꒦꒷★ - 偉人画家 -    × - 能力バトル - ★꒷﹋꒦꒷★꒷﹋꒦꒷★
追想の
紗紀/著

総文字数/1,198

ファンタジー1ページ

《2025年の記憶がリセットされました。》
yuki/著

総文字数/1,137

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《作者の実話と物語を掛けた短編ストーリー》 2025年に嫌な記憶を置いて、202✕年に新たな出会いがありますようにーーー
表紙を見る 表紙を閉じる
何度見てもニヤニヤしてしまう。 出来た魔道具をテーブルに置き、頭もテーブルに乗せて横からも眺めてみた。 何処から見ても理想的 ♪ ホント、私って天才だわ。
pagetop