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大好き、それ以上
たそ./著

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君が好きです、 いや、それ以上 ▼短編集
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クズ夫を寝取ってください! リオノーラ・ベルナール 銀髪にアクアマリンの瞳。時を司る『ハジマリの大聖女』。二度のやり直しで天命を忘れ女と酒に溺れた夫カルティスに見切りをつけている。人心掌握の天才。「私の元でこの世の生きとし生けるものは平等です」 シリル・アントワーヌ 黒髪にルビー色の瞳。莫大な魔力をを持つアントワーヌ帝国の皇帝。2回目のやり直しでベルナール王宮を血の海にした。その正体は転生を繰り返すリオノーラが唯一愛した最初の元夫。「千年、君を追い求めてきた」 カルティス・ベルナール 金髪に黄金の瞳をしたリオノーラの現在の夫。ベルナール王国の次期国王に内定している。誘惑に弱く、自分に甘いクズ。リオノーラに執着していて、離婚を頑なに拒む。「君が僕を拒絶しなければ、僕たちは仲が良い夫婦でいられたんだよね」 セリア・レシャール 銀髪に深海のような瞳を持つリオノーラの双子の妹。奔放で常にリオノーラを悩ます。出生に秘密を抱えている。「私、カルティス王子殿下の子を妊娠しています」
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キミに涙は見せない。(修正中)

総文字数/1,144

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涙なんて、他人に見せられない。 涙を流した姿なんて誰にも見られたくない。  º。*º。*º。*º。*º。*º。*º。 「なんで、涙を流してるの?」 「キミは、泣いてるよりも笑ってる方が可愛いよ」 「泣くなら、俺の前だけな。 もう、他の男の前では泣くなよ」  º。*º。*º。*º。*º。*º。*º。 恋するには……タイムリミットがあった。 “ある人”が、抱え込むヒミツ。 「あなたは、一体……」 「俺は……」 ねえ、神様。 私は、まだこの世にいたいの。 だからさ、元気になれる方法、教えて下さいー…… 。・:+°。・:+°。・:+°。・:+°。・:+°。・:+° ・♡a.i.r.i♡様 ・馬村 はくあ様 ・春風 天音様 感想ありがとうございます! ・馬村 はくむ様 レビューありがとうございます!
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「大学を辞めたくないなら、俺の手の中に落ちてこい」  幼い頃から私を見知っていたと言う9歳年上の男が、ある日突然そんな言葉と共に私の生活を一変させた。 ――  母の入院費用捻出のため、せっかく入った大学を中退するしかない、と思っていた村陰 花々里(むらかげ かがり)のもとへ、母のことをよく知っているという御神本 頼綱(みきもと よりつな)が現れて言った。 「大学を辞めたくないなら、俺の手の中に落ちてこい。助けてやる」  なんでも彼は、母が昔勤めていた産婦人科の跡取り息子だという。  学費の援助などの代わりに、彼が出してきた条件は――。 クスッと笑えるラブコメ目指します! (改稿版 2020/08/14〜2021/08/19) ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 他社の企画ですが、2021/07/26『コミックアラカルト女性向けマンガ原作大賞』最終候補作に選ばれました。 受賞は出来ませんでしたが夢を見られました♥ ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ --------------------- ○表紙絵は市瀬雪さま(@yukiyukisnow7)に依頼しました。 (作品シェア以外での無断転載など固くお断りします) ○エブリスタ、アルファポリスでも読めます。 ○執筆当初、成人年齢は二十歳でしたので本作ではその辺りがそのままになっています。ご了承下さい。 ---------------------
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その恋愛、校則違反??

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出張、カラオケ大会

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First Day of My Life

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誰も私を縛ることなどできない 全てを捨てて逃げ出して 皮肉な再会に悔し涙も流した やっと、今 本当の私の人生が始まる 杉高 ヲル 過去を捨て、退屈な仕事に従事するアラフォー女性 かつては完璧な美少女だったが、転落人生 瀬戸 政樹 精神保健福祉士 ヲルの職場にて、約20年ぶりに再会する
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鈴村君の裏の顔

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「 なぁ、ほんとに分かってんの?」 「俺が毎日話しかけて、構ってる意味。」 「優希君、優希君って……」 「俺の前で樋口の事ばかり呼ぶな!」 「お前の口から出るの……」 「正直ムカつくんだけど。」 最初は、ただ苦手な人だった。 テレビの中で完璧な笑顔を向ける、 鈴村君はみんなのアイドルで、 手の届かない世界の人。 優しすぎる態度も、 王子様みたいな振る舞いも、 全部“作られたもの”で…… 正直、信用できなかった。 同じ空間にいると、 距離が近すぎて落ち着かなくて、 視線が合うたび、 理由もなく胸がざわついた。 私は大好きな、漫画やアニメで 充分満足なのに…… これは……なんだろ…… 胸が苦しく……弾けそうで…… あなたと出会って…… 私の人生は変わった。 ☆。.:*・゜☆。.:*・゜☆。.:*・゜☆。.: 主人公 三上 望愛 (19)大学1年生 鈴村 隼人(19) アイドル 隼人の ライバル 樋口 優希 (19) アイドル 隼人、優希のライバル YAMATO 岡崎大和(19) モデル兼俳優 望愛と同じ大学 翔太の親友 望愛の親友 佐々木 由佳 (19)大学1年生 *MOONのメンバー* 鈴村隼人 王子系担当 樋口 優希 クール系担当 宮部 隆二 (20) セクシー系担当 森下 翔太 (22) リーダー
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恋は筆先にて

総文字数/2,919

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大正時代の日本 × 現代のオタク文化 私は、縁談を破談させまくっていた。 理由は至って単純だ。 「やっぱり、正一くんですよ。 あの性格……旦那にするなら、理想です。」 私が大の夢女子だからである。 婚期と引き換えに選んだ仕事は …小説家の助手… どんな人なのだろう。 そう期待をしていたら……!?     「いや、そんなことあります?」 「あるんじゃないかい?」 「何この、胡散臭い眼鏡男。」 「酷すぎやしないかい?」 自分の担当する小説家が ーまさかの、自分の推し作品の作者だったー      ー恋愛小説を愛するオタクな助手ー 水野 燈  (みずの あかり) 「夢女子じゃないです!正一くんの嫁です!」 × ー皮肉屋で病弱な人気恋愛小説家ー 蕗谷 裕太 (ふきや ゆうた) 「そう思えるなら、才能があるね。君は。」 待ち受けていたのは、原稿と妄想と現実の狭間でドタバタする日々…!? …「くっつかない恋愛小説がいいです!」… …「それは、恋愛小説じゃないだろう。」… …「じゃあ、この人を消してください!」… …「女の嫉妬は少々、見苦しいよ。」… 恋は小説の中だけでいい そう思っていたのに—— 「…こっち、きて。」 恋愛小説オタクの助手と恋を書くだけの作家 ー恋を信じない二人の、絶対に恋をしない(はずの) 大正ラブコメディ
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フェアリーの恋

総文字数/3,985

ファンタジー1ページ

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俺は騙されただけだ! なんだって魔物である俺が精霊と結婚なんか!! 命尽きようとする精霊から「この子を…アーリシアンを頼みます」と託された魔物ラセル。 15年の月日が経った月食の日、大きくなったアーリシアンを天上界に帰すべく巣立ちをさせようとするのだが、 「最後に一度だけキスをして」 とせがまれ、口づけを交わしてしまう。実は精霊界ではキス=婚姻の証だった。 めでたく成人となったアーリシアンだったが、魔物と精霊の婚姻など認められるはずもなく…… 正反対の二人が織り成すピュアピュアな恋物語。
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人質令嬢、第二王子と国家反逆を狙う

総文字数/4,667

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【1話だけ大賞参加作品】 辺境伯の娘 ジェニファー・ヴォーティガン18歳 ✕ 第二王子 モルドレッド・ドレイク19歳 「ねえ、ジェニファー。俺と結婚してくれよ」 何度となく請われる殿下からの求婚。 答えはいつも決まっている。 「国王陛下がお許しになりませんわよ。 ……辺境伯の長女と王位継承権第二位の王子殿下の結婚だなんて」 お慕いしておりますわ、殿下。 あなたが殿下でなければよかったのに。
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完璧すぎる先輩
柚菜/著

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何があっても、ずっとそばにいる...
yuu/著

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たくさんの作品がある中で、見つけていただき ありがとうございます。 初めて書いたので誤字脱字や話の展開など辻褄が合わなかったりすると思いますが 温かい目で最後まで見て頂けると嬉しいです。
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大好きな君を振り向かせたい! 〜偽装の彼氏はジュニアアイドル。幼なじみパワーで、クールな彼に笑顔を取り戻しちゃいます〜

総文字数/10,161

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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「僕が紗枝の『彼氏のフリ』をして、拓真の本心を引き出すのはどうかな?」  幼なじみの男の子、本田翔による、偽装の彼氏計画。それが恋の波乱を生むなんて、この時の私には想像できなかった。  私、川口紗枝。中学1年生。私には大好きな人がいる。  桐島拓真、幼なじみの同級生。    拓真と翔と私は、幼稚園に入園する前からの友だちで、ずっと一緒だった。  真面目でしっかり者の拓真。  明るく、ムードメーカーな翔  何の取り柄もない、ただの足手まといな私。  こんな私にも二人はとっても優しくて、一緒にいる時間はかけがいのない時間だった。  私が拓真のことを好きになると、それに気づいた翔が応援してくれた。  でも三人でいられたのは、小学校3年生まで。  翔がジュニアアイドルとして、まさかのデビュー。甘いマスクと、優しいささやきに、「癒しの王子様」の異名をもち、誰もが知るアイドルへと変わっていった。  そして、もう一人変わったのは拓真。  4年生ぐらいから口数が減って、私を避けるようになり、そして笑わなくなった。  一緒にいてくれるのは、登下校の時のみ。  限られた時間でいっぱい話しかけるけど、どこまでもそっけない。……私がメイワクばっか、かけているせいで。  そんなこんなで中学校に入学。  いつもアイドル活動で忙しい翔が学校に馴染もうと登校するけど、ファンに囲まれて昔みたいに軽く関われない。  やっと三人で過ごせる下校時間。私がまたメイワクをかけたことに拓真は呆れて、一人帰ってしまった。  拓真に好きになってほしいなんて、そんなことまで望んでいない。ただ三人で仲良くいたいだけ。  そんな想いが溢れてきて、瞳から熱いものが落ちていく。  ああ、もうやだ。中学生になっても弱くて、泣き虫だなんて。側に居てくれる翔からしても、メイワクだよね?  優しくハンカチで涙を拭いてくれた翔は、突然こんなことを言い出した。 「ボクが紗枝の彼氏のフリをして、拓真の本心を引き出すのはどうかな?」  小さいころから変わらない翔のやわらかな笑顔と声に、私は小さく頷いた。  こうして始まる、「偽装の彼氏計画」。  私に彼氏がいるかもしれないと気づいた時、拓真はどんな反応してくれるのかな?  気を引くことなんて、できるのかな?  私が拓真を笑顔にすることなんて、できるのかな?
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君がくれた𝕃𝕠𝕧𝕖 𝕤𝕠𝕟𝕘
manapooo /著

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あなたと出会ったのは16歳の春 太陽のような笑顔をみて 一瞬で恋に落ちました あなたの歌声が私を変えてくれました 遠くからでも応援してます だから笑っていてね
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地上のモグラと、底が抜けたコップ
仲沢虎/著

総文字数/7,531

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失明の可能性のある病気を患い、将来に不安が募る平野菊馬と医学部をやめ、文学部に入った一歳年上の高尾桜介。 性別、病気、将来、いろんな壁があるがそれを乗り越えていく、先輩×後輩の感動純愛ラブストーリーです! あんまり要素はないですが谷崎潤一郎さんの「春琴抄」を参考にしました。 初めて小説書きます!お手柔らかにアドバイスとかお願いします!
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総理大臣になりたい私が、なぜかアイドルになった話。
hana*/著

総文字数/2,576

青春・友情1ページ

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夢は総理大臣!という熱い女の子が、アイドルグループの一員となり「みんなを元気に!幸せに!」と奮闘する物語です☆
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大正異能譚─花は遅れて咲く─

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──花を持たぬはずの少女が、光を宿したその瞬間から、運命は動き始めた。 大正。 異能を継ぐ家系が息づく時代。 胸に“花弁の光”を輝かせる少女・詩乃は、本来選ばれるはずのない存在だった。 それでも、彼女を見つけた者はいた。 断ち切れない宿命の糸を辿り、ただ一言── 「お前は、俺の花嫁だ」 恋と執着、望まぬ運命と心の揺らぎ。 静かに始まる物語。
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