「詩・短歌・俳句・川柳」の作品一覧・人気順

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こころ

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色々な物語を入れています
気づいてることに気づかないふりをした
ら²/著

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「月が、綺麗だね。」 「え?今は雲で隠れてるじゃない。」 「あぁ、そうだったね…」 安心して。私は日本人よ?気づいてるに決まってるじゃない。 「でも星は綺麗よね」 「え?そう?星も雲に隠れてない?」 ええ、全て雲に隠れてるのよ。 お互い同じ方向に向いてないものね。
永い
Sakura712/著

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本当に本当に永い。 一日も一生も。 永いことに救われる。 永いことに絶望する。 先ずは半日。 それも永いなら一時間。 刻んで刻んで。 未来の自分を信じてあげたい。
私を探して
arliy.n/著

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私は何処。 幼き日の私が泣いている
生きるとは…
ベリカ/著

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街を歩く。 私は今日も暗い気持ちを抱えて。 下を向きながらゆっくり歩く。 時々、全てを簡単に捨てられたらどんなに楽になるだろうかと考える。 でもそれは許されない。 見えない何かが「逃げるな」と言っているようで。時には叫びたくなる時もある。 だが同時に、その苦難を乗り越えた先に どんな自分が待っているのかと想像する。 空を見上げる。 青々としたものが、光るものが頭上に降り注ぐ。 あぁ、今日も空が綺麗だ。 息を大きく吸う 私は生きている。 生きるとは、感じる事。 生きるとは、自分の足で立って歩く事。 生きるとは、明日は必ず来ると言う事。 生きるとは… 自分にしかない人生を作り上げると言う事。 試練とは、乗り越えられるものなのだ。
黄色の鬱金香(チューリップ)

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君のことずっとずっと好きだった 目が合うとほんの少し頬を染める反応に 甘い期待をしちゃったんだ 話してる時少しはにかんでるところに また期待しちゃったんだ 独り占めできると思った でもそれは少し違った というか期待ハズレだった 君はあの子を見てたんだ 友だちだったあの子を 敵わないや… 叶わない… 一生あの子にはかなわない… でもね 願ってるよ 例え君がとなりに居なくったって 君の側にいるのが 自分じゃなくったって 幸せになってね 絶対だよ… 嘘まじりに一人呟く 暗い暗い夜の闇の中 一人歩く 途方もなく 一人歩く ほんとは ずっと今も好き ずっと心に住み着いて 離れてくれない ほんとは もっと君の近くに居たい 会いたいよ 出来ることなら 今すぐにでも 大好きだよ これからも… こんなにずるくて ごめん 今でも愛しい君へ、 大好きな君へ、 ありがとう…
どうか…
Aanonomi/著

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ただ 祈りたいだけです…。
い

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未編集
ありがとう

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数ある言葉達を拾う ひとつまみ ひとつまみ 繋いでみる 新しい星座を創るかのように あの時「飾ろうね」 君の呟き 色濃く浮遊する 「ずっとこのままでいれたら良いのにね」 思わず見上げた夜空 数ある言葉達を拾う ひとつまみ ひとつまみ 繋いでいく 新しい星座を創るかのように 「喧嘩したくてもできない」 視線とともに上から降ってくる 「新しい生命が欲しいから」 心を撫でてほしくなる 「ありがとう」
春夏秋冬君と愛
心乃華/著

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季節と回る感情
私へ。
愛=海/著

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私は今、現役の高校生です(∗•ω•∗) 私は可愛い訳でも、頭が良い訳でもないけど 好きな人がいる…そんな高校生です! そんな私の、高校生の等身大の思いを気持ちを 書きたいと思いました!
好きならそういえば良いじゃん!

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作詞してみた。
オレンジ、ビター。

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大好きな君に届けたい、私の思い…。
心の声。

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◎大人 わたしたちは 何を求めて 生きているのだろうか ありふれた言葉だけど つくづくそう思う 好きなことだけ やれればいい そんなふうにおもってた でもいつしか 周りを気にするようになって 自分の気持ちは二の次になった 大人になるってそういうことなのかな。 まだ10代。 そんな葛藤と日々、 大人に向かっていく。
心

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自分の気持ちに正直になれない時はいつもそうだ、詩を書こうって思います。
初恋の話
yuuJYUDY/著

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恋っぽい恋ができない女の子の気持ちを詩にしてみました!
風のようなあなたに恋をした

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下手くそですが いま、自分の思い、経験を書いてみました
誰がなんと言おうと、俺はお前が好きだ。
山夫婦/著

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気付けばいつも 目で追ってた。 気付けばいつも 君のことを考えていた。 気付けばいつも 思い出すのは君の笑った顔で。 気づいたらいつの間にか こんなにも君のことが 好きになってた。 俺が思いを伝えても いいのだろうか ?
私の詩。(なんとなくかいてみた)

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なんとなーく浮かんだ詩を適当に載せていきます。
Pagkasiya sa sarili
pmp/著

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どうでもいい。すべてはどうでもいい。 死にたくないから生きている間に死なれたくないと言われてしまうようになった。 大人ごっこがしたくて仕事してるうちにやるべき事が増えた。 めんどくさい。 あー。めんどくさい。 酒のんでのほほんと眠るように死ねるなら、それでいいと思うし、ついでに誰の記憶からも記録からも消え失せたい。 それでもやっぱり誰かには覚えていてもらいたいから、赤の他人のあんたに聞いてほしい。 赤の他人として。 それでいつか、俺が死んだことを悲しむやつを見つけたら教えてやってくれないだろうか? 俺が、こんな、どうしようもないクズだったってことを。
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