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アイドルとの恋
♡嶺♡/著

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あるアイドルとの恋
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初めての人に…!?
ℳ.ℳ./著

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私の人生
つー/著

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 私は小さい頃から、心配性だった。保育所に預けられるときはお母さんと離れるのが嫌でよく泣きながら預けられた。小学校では入学直後から学校に行けなくなってしまった。理由はもう覚えていないがたぶん親と離れるのが怖かったんだと思う。そんなときに面倒を見てくれたのが今は認知症になってしまったおばあちゃんと保健室の先生だった。二人のおかげで私は少しずつ行けるようになりそこからは6年生まで無事登校することができた。しかし5年生頃両親が離婚した。中学に入ると制服になりスカートを強要されている気がして嫌だった。でもなんだかんだ無事に卒業までした。  そして高校に入学した。知り合いが一人もいない高校に入学した。  この頃から母がよく私達を置いて夜出かけるようになった。仕事も辞めていた。彼氏ができたのだ。そして私達に紹介してきた。正直嬉しくも悲しくもなかった。自分からしたら他人でしかないから。紹介してきてからは毎晩出かけるようになり、さらに日曜日は毎週出かけるようになった。それだけならあだ我慢できたかもしれない。  しかしさらに悩みが増えた。おばあちゃんが認知症になり暴言、同じ質問、夜中に起こされるなど悩みが増えだした。そこからは、地獄のような日々だった。お母さんはいろんな人にお金を借りていたみたいで貸した人が家まで来て起こりに来たり、電気代がはらえず、電気が止まったりなどストレスが限界だった。だから私と妹も認知症のおばあちゃんを置いてお父さんの家の方に行くことも多くなった。お父さんの家の方が落ち着くようになった。  それはある日突然来た。その日も朝からいつもどおり元気で当たり前に学校に登校した。保健体育の授業中だった突然、息苦しさと激しい動悸がおき、教室から出た。すると一気に楽になった。その時はただストレスで起きたのだろうと特に気にしなかった。  いつもどおり家に帰りスマホでゲームをしていたするとまた息苦しくなった。急いで病院へ行った異常はなかった。だが看護師さんの「すごくストレスが溜まってたのよ」という言葉に涙が止まらなかった。その日から私の戦いは始まった。    
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初めて恋した日。
コブラ/著

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初めての彼氏は まさかの幼稚園時代の初恋の人だった。
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白い月
うゆ/著

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初めてだったんだ。
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初めての恋は貴方でした。
柊羽響/著

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これは恋? 恋を知らない私の物語。 初恋の相手はSNSで知り合った?? ドキドキハラハラの物語。
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過去と未来
Яui 縲/著

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中一のある日、電話が一通来た。 それは、昔から仲の悪い男友達から。 話が意外と弾んた、その時だった。 彼から (俺と付き合う?) そう言われた。 何故か知らないが、OKを出してしまった。 それほど暇な女だった。 それから、そういう関係になってしまった。 俺は初体験を終えると、急に飽きてしまった。 その後、連絡が取れなくなった。 心配していたらある日、偶然親といる時あってしまった。 それからというもの、俺は何故かバレたくないと思い、一人称を俺に変えた。 その後も、前から気になっていた。 自分の性格性別。 これはもうどうしようもないその時だった 推しくんが、動画を出してくれた。 その発言、歌など沢山聞いた。 そうすると気が楽になった。 それからというもの、彼のことなんてもうどうでもよくなっていった。 俺には推しがいる。 そう思って過ごした。
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初めて見た光

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私は、貧乏でもなければ不潔な奴でもない。勉強は平均点ぐらいだし、別にいじめにあってるわけじゃない。 でも、ただほかの人より人間関係がうまくいってないだけ。 最初は何とかなると思っていたし、漫画とかでもなんとかなってる。だから気にしてはいなかったけど、最近はそうもいかない。 いつものように歩道橋を渡って信号を待っていた。すると、目に見えているものがスローモーションのように見えて 私は、、、 
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初めての想いは君と。

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私の本当の恋
佳奈♡/著

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初めて描きます!誤字脱字あったら教えて下さい!よろしくです!(*^▽^*)
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嘘つき先輩は私に甘い。

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『本気で好きになったって言ったらどうする?』
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私は軽い気持ちで人を好きになったことがなかった そんな時君に出会った 「ごめん。あと3ヶ月待って」 その3ヶ月に何が隠されてるの? 私が知らない衝撃の事実とは?!
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初めての一目惚れは友人の文化祭で。

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出会いは友人の学校の"文化祭" 運命の王子様を待つ夢見る夢子"高橋 莉子" (16) 低身長イケメン"橘 晴人" (16) 私「かっこいい…」 初めての一目惚れ。 友人学校の文化祭から家に帰ってる途中、携帯が鳴った。ピロン… ーLIMEーーーーーーーーーーーーーーーー 南: 莉子ー!文化祭来てくれてありがと! かっこいい人いたー?笑 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー みなみからだ!かっこいい人… みなみと同じクラスだったから言ってみよう ーLIMEーーーーーーーーーーーーーーーーー 莉子: みなみ!誘ってくれてありがとね( ˊᵕˋ ) 楽しかった! 莉子: いた‼︎ みなみと同じクラスの、身長低めの 目が大きい男の子かっこよかった…‼︎ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 送信…! なんて返信くるかな。
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初めて気づいたよ

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先生〜初めてのお友達。

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私のように悩んでいる人がいるのなら その人に私も同じだよと伝えたい。 ひとりじゃない!必ず誰かいるから… この本を通してそんな気持ちになってもらえたら 幸いです。 そうでない方もこんな子が居るんだと 少しでも知ってもらえたら嬉しいです。 この世界に差別や偏見が無くなるように
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君のお料理
もちUTA/著

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君が初めて私に手作りの料理を作ってくれたのは、私の誕生日の日。 誕生日プレゼントにくれた。ずっと前から多分食べたかったんだよね。だって自分でも驚くくらい はしゃいだ。はしゃいで、喜んで、お礼をして、静かに黙々と食べた。 我慢強い私でも我慢できなかった。沢山、食べたかった。でもくれなかった。 私はむぅーとほっぺを膨らました。意地悪な君が好き。意地悪だけど優しいから。 料理の味はあんまり美味しくなかった。けれど、愛情と頑張った気持ちが沢山伝わってきた。 味は直してあげないと。今度料理の上手な作り方教えてあげる。一緒に作ってみようかな。 美味しくなかったのに、もっともっともっともっともーっと食べたくなっちゃったの。 君の気持ち、味、愛情、頑張りが沢山伝わってきた。次の誕生日は、もっと上手になった 君のとっても、とっても、とーっても美味しい味のお料理がいい思い出の中にぎゅっと詰まりますように。
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オタクな彼女の愛し方

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2次元が全てだと思ってたのに···
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初めての出会い 1話

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この話は実際に起こった出来事のお話。 去年の今頃、私は軽音サークルに入りました。 そこで出会ったのは先輩たち。 皆かっこよくて楽器を弾くのも凄く上手な人達がいました。 その中で私はある先輩の事が気になり始めました。その人はC先輩... C先輩は私より3つ上の先輩でした 最初はなかなか話すきっかけもなく入部して1ヶ月ちょっとが経ちました。 6月頃、軽音合宿に行くという話がミーティング中にあり参加するメンバーの顔合わせ飲み会がありました。 私はそこでC先輩と初めて話す事が出来ました。 C先輩から「れいなちゃん(私)、一緒にバンド組もう!」と声を掛けてくれました! 私は嬉しくて「ぜひ組みましょう」と言いました。 そこで話したのが切っ掛けでLINEを交換し、くだらない話しとかをしたりして毎日連絡を取るようになりました。 連絡を取り合う頻度が多くなるにつれて私の想いは大きくなりつつありました。 それが続いてもう7月... 夏祭りのシーズンです。 私は先輩とご飯に誘ったり、水まんじゅうを食べに行ったりと2人で出掛けることも増えました。 次いつ出かけられるだろう...と考えました。 私が思いついたのは夏祭りです。 今の季節は夏祭り。誘ったらOKしてくれるのか凄く不安でした...。 だけど私は誘わないと次に進めない!!っと思い、LINEで夏祭りに誘うことにしました。 送った内容は「先輩、今度一緒に夏祭り行きませんか?」 そう送って返ってきた言葉はなんと「いいよ!行こう!」と言ってくれたのです! 私は嬉しくてたまらなくて自分の部屋で飛び跳ねました! こうして一緒に行くことが決まった私たちはとうとう夏祭り当日... どういう展開になったのでしょうか。 --------------------------------------------- 続きは2話でお楽しみに。
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